さぼり魔の日記

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生命 3話
7月8日

神経内科のある病院に転院したわけですが…

医者「一番痛むのはどこですか?」

私「腰が痛くて寝ることも出来ません。」

医者「腰ですか?…それはこちらでは治療できませんね。」

私「一番痛むのは腰ですけど手足の痺れや顔面神経痛にもなってます」

医者「しかし、そこまで腰痛が酷いなら、先にそちらを治療した方が良いですよ」

病院間できちんと話が出来てなかったのか、転院したものの診察すらしてもらえませんでした。

翌日、元の病院に戻され自分達ではどうして良いのかわからなくなりました。

日増しに悪化していく私に医者は、薬と注射漬けにしていきました。

私と嫁は病院の対応に疑問を持ち始めました。

| toshi9779 | - | comments(5) | trackbacks(0) |
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あてぃす (2011/09/10 11:58 AM)
ウィルス性って・・・・::
でも熱はないんですよね・・;;
まさかギランバレーとかフィッシャーsyd.とかじゃないですよね・・;;
( ̄~ ̄;) ウーン
心配だぬ・・(>_<)
pipi (2011/09/12 11:02 PM)
あらら・・
大丈夫かーい?
かふぇ (2011/09/13 2:28 PM)
なんですとぉぉぉぉぉっ!
トシさん・・・

久しぶりにブログ拝見したら
そんな事があったんですね><

そしてビックリして何度も
←リンククリックしまくったやん・・・

ひみつ (2011/09/15 11:48 PM)
大変やと思うんやけど、オカンや嫁さんにせわしてもらいなはれ!

ウチも入院しているときなんでこんなことできんだろう、とかいつもないていました。

入院して6ヶ月くらいが過ぎたときくらいからは、
痛むことに疲れ、考えることに疲れて、先生に何も考えられなくする薬をお願いしました。
(鎮静剤?精神安定剤?)

それからは感情がなくなり、
ただただすべてのことを受け入れていました。

ウチなんかはめちゃ弱くて、
「早乙女さんだってがんばれたんだから
 お前も元気になれる」とか言われても、
「なんで頑張らなくちゃいけないの?」や、
「パラリンピックをみて障碍者なのに
 そこまでがんばらないで、
 ウチまで頑張らないといけないじゃないか!」などなど思う日々でした。


なので私からは、

「頑張らなくていい。。。
 できないことはできないんだからしゃーない!
 助けてもらえばええやん!」

変な実体験ですが何かを求めなくなると
自然と受け入れることができるようになり、
病気と向きあうことができると思います。


カラダの調子もあると思いますが、
良くなって(緩和状態or進行停止)から、
少しずつ戻ってくると思いますそれまでは、
先を考えずにまわりのみんなや、仲間に
託してください。

        ニルヴァーナ ひみつ
トシ (2011/09/16 1:53 PM)
>あてぃすさん

詳しいね!
正解w


>ピピ

元気にしてたか!
今回は死んだと思ったわ;;


>カフェたん

元気にしてる?

まさかこんな病気なるとは…
まだ当分入院やわ(T_T)


>ひみつさん

えらい大病したんやね。

俺なんか全然マシな方やねw

後1ヶ月ぐらいで退院する予定。
完治までは半年ぐらいかかりそうやけどね。









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